上本町の耳鼻咽喉科たかだ鼻クリニック大阪のクリニック紹介
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クリニック紹介

 

診療時間

診療時間
9:30~12:30
13:30~16:00
16:00~19:00

※休診日:水曜午後、土曜午後、日曜、祝日
:外来 :手術

※予約なしでも診察可能です

『予約なしの方』の当日受付時間について

【午前】12時まで
【午後】18時30分まで

アクセス

〒543-0001
大阪府大阪市天王寺区上本町6丁目2-3 メトロテラス上本町3階

電車でお越しの方へ

近鉄「大阪上本町」駅より徒歩2分(11番出口を出てすぐ)
Osaka Metro「谷町九丁目」駅より徒歩3分

遠方から飛行機を使ったお越しの方へ

伊丹空港からお越しの方

【リムジンバス】で近鉄大阪上本町駅まで直通約35分

関西国際空港からのお越しの方

【リムジンバス】で近鉄大阪上本町駅まで直通約55分

院内紹介

外観外観
入口入口
受付受付
待合室待合室
診察室1診察室1
診察室2診察室2
処置室処置室
カウンセリングルームカウンセリングルーム
手術室1手術室1
手術室2手術室2
リカバリールームリカバリールーム
外観
入口
受付
待合室
診察室1
診察室2
処置室
カウンセリングルーム
手術室1
手術室2
リカバリールーム

設備紹介

フレキシブルビデオ内視鏡光源 CLV-S190フレキシブルビデオ内視鏡光源 CLV-S190
内視鏡システム OTV-SI2内視鏡システム OTV-SI2
超音波診断装置(エコー)超音波診断装置(エコー)
CTCT
標準純音聴力検査室・ティンパノグラム標準純音聴力検査室・ティンパノグラム
フレキシブルビデオ内視鏡光源 CLV-S190フレキシブルビデオ内視鏡光源 CLV-S190
内視鏡システム OTV-SI2内視鏡システム OTV-SI2
超音波診断装置(エコー)超音波診断装置(エコー)
CTCT
標準純音聴力検査室・ティンパノグラム標準純音聴力検査室・ティンパノグラム
フレキシブルビデオ内視鏡光源 CLV-S190
内視鏡システム OTV-SI2
超音波診断装置(エコー)
CT
標準純音聴力検査室・ティンパノグラム
フレキシブルビデオ内視鏡光源 CLV-S190
内視鏡システム OTV-SI2
超音波診断装置(エコー)
CT
標準純音聴力検査室・ティンパノグラム

施設基準に係わる掲示事項

院内掲示 当院では以下の加算を算定しています。

明細書発行体制等加算

領収証の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を発行しています。 発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨をお伝えくださ。

医療情報取得加算

オンライン資格確認を行う体制を有しています。
当院は、マイナ保険証の利用や問診票等を通じて患者様の診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めている医療機関(医療情報取得加算の算定医療機関)です。国が定めた診療報酬算定要件に従い、下表のとおり診療報酬点数を算定します。

初診時…1点
再診時…1点(3ヶ月に1回)

医療 DX 推進体制整備加算

以下の医療 DX を通じて医療を提供できる体制に取り組んでいます。

  • 医師がオンライン資格確認を利用して取得した診療情報等を診察室等で閲覧または活用できる体制
  • マイナ保険証を利用できる体制
  • 電子処方箋の発行する体制:電子カルテメーカーと協議中です。
  • 電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制:電子カルテメーカーと協議中です。

一般名処方管理加算

政府は医療費を抑えるためにジェネリック医薬品の利用を推し進めています。 ただ、先発品およびジェネリック医薬品共に供給が不安定な状況が続いております。 そのため、ジェネリック医薬品があるお薬については商品名ではなく一般名(有効成分の名称)での処 方(処方箋)とさせていただき、 薬局で供給状況などを考慮して医薬商品名を決めていただくこととな ります。

時間外対応加算

厚生労働省の規定により、平日18時以降・土曜日12時以降は夜間早朝等加算が適用されます。 可能かは病状に応じて担当医が判断いたします。

外来感染対策向上加算

院内感染防止対策として、必要に応じて 次のような取り組みを行っています。

  • 感染管理者である院長が中心となり、職員一同院内感染対策を推進します。
  • 感染性の高い疾患(インフルエンザや新型コロナウイルス感染症など)が疑われる場合は、一般診療の方と導線を分けた診療スペースを確保して対応します。
  • 標準感染予防対策を踏まえた院内感染対策マニュアルを作成し、従業員全員がそれに沿って院内感染対策を推進していきます。
  • 感染対策に関して基幹病院と連携体制を構築し、定期的に必要な情報提供やアドバイスを受け、院内感染対策の向上に努めます。